トラベル英会話 アメリカの象徴 エンパイアステートビル

英語が話せないから海外旅行は出来ないと思っていませんか?

学生時代から海外旅行には何度も行っていました。しかし、私は旅行会社勤務。

海外旅行好きが高じて旅行会社で働き始めたのですが、以前は 添乗に行くことのない業務に就いていました。

しかし、数年前から海外添乗にも行かなくてはいけなくなり、中学生レベルの英語でいい加減な旅行を楽しむだけでは済まなくなってしまいました。

自分だけがいい加減に楽しむ海外旅行であれば、このサイトのページで紹介している例文を覚えておけば何とかなるでしょう。左のシーン別の英会話例文をチェックしておいて下さい。

もっと本格的に海外旅行を楽しみたいと思うなら、おすすめはコレ

10日間の無料試聴付き♪聞き流すだけの『スピードラーニング』



旅行業界は薄利多売の時代です。じっくりと英語を勉強している時間などありません。たどたどしい英語で添乗をしている私にお客さんがすすめてくれました。

通勤時間と、私はジョギングをしているのですが、ジョギングしている時間に何も考えずに聞き流しているだけで、だんだんと英語が聴こえるようになってきました。

実際の英会話は簡単な単語だけで答える場合もよくあります。しかし、ヒアリングが出来なければ答えようがありません。

英語が聞き取れれば簡単な単語で答えている例文もたくさん出てきます。英会話の学校に行くよりも安く、聴き続けていけば自分で結果を実感することでしょう。 英会話学校に行く前に試してみる価値は充分にあると思いますよ。


先日、シンガポールに添乗に行ってきました。耳が慣れてきたのもありますが、アジアの添乗はそれほど英語を使うことがありません。すべて現地ガイドがやってくれるからです。 ただ、夕食のレストランだけは違います。現地ガイドが一緒にいないのでレストランでは私が英会話で対応しなければいけません。スピードラーニングの良いところは 文法などに重きを置いていないところです。簡単な単語だけの返事が多々出てきます。まさにトラベル英会話にはピッタリだけ思います。


トラベル英会話〜ホテル〜

トラベル英会話 ホテルのロビー

英語が話せない人が海外旅行をする上で避けては通れないところ、それがホテルです。チェックイン、チェックアウト、予約を取っているかどうか、 また当日直接ホテルに行ってから空室を確認する場合などどうしても英語を話さなければいけません。簡単なトラベル英会話ですべてスムーズに行きます。 特にホテルマンは日頃から外国人を相手にしており、英語の話せない日本人も多く接してきているので、日本人の英語レベルが低いことも知っています。 英語がわからなくて何が悪いというくらいの気持ちで堂々と知っているフレーズだけを話せば大丈夫。ご安心を


トラベル英会話〜レストラン〜

トラベル英会話 レストラン

旅の楽しみのひとつに食事があります。どのような旅行をするのかにもよりますが、せっかく海外に出てきたなら地元のレストランで食事を とりたいものです。お金に余裕があるならホテルの毎回ホテルのレストランで食事をとるのもいいでしょう。お金に余裕がなくてもコンビニエンス ストアでばかり食料を調達するのは寂しいものがあります。ガイドブック片手に地元の評判の良いレストランを訪ねて名物料理にチャレンジして みましょう。


トラベル英会話〜空港〜

トラベル英会話 空港

海外旅行に出て、まず最初に英語を話さなければいけないところです。アジアの国々への旅行ならほとんど質問されることはありませんが、 その他地域、特にアメリカに入国の際は質問されることが多いです。何の目的でアメリカに来られましたか?また何日間滞在されますか? どこにステイしますか?どこの都市にまわられる予定ですか?などなど。入国を許可するかどうかはビザの有無に関わらず、最終的には 入国審査官の判断になりますので、ヒアリングの力も若干ですが求められます。また、ここでは誰かの助けを借りることは出来ませんので、 どんな質問が来るのかをある程度は想定しておくことが大事です。



トラベル英会話〜ショッピング〜

トラベル英会話 ブランドショップ

最近は日本人が海外でブランド物を買いあさるということも少なくなったようですが、海外旅行の楽しみの一つとして 買い物があります。特にDFSショップへは多くの方が訪れるのではないでしょうか?日本には入ってきていないブランド物の アイテムを買うのが目的で旅行をする方も多いと聞きます。

以前に香港のガイドから聞いた話では、欧米人は香港に来て買うものは 家具など東洋の魅力に溢れたものを買うのに対して、日本人はルイヴィトン、シャネル、グッチ、エルメスなどブランド名を順番に挙げて いくのを聞いていて苦笑してしまいました。ブランド物を買うというだけではなく、露店で何か面白そうなものを買うという場合も合わせて 紹介しています。